「通り抜けできます」千鳥マーク新設

本日先斗町いづもやさんにて事務局会議を開催いたしました。先斗町公園南側工区の、元竹村家橋西詰部分への地上機器設置に向けた流れを京都市建設局ご担当者様と協議し、その後、北側工区の状況視察を行いました。

北側では石畳が復旧され、新しく、通り抜けできる路地が接続する部分の石の隅っこには、「通り抜け出来ます」ということを示す千鳥の金属マークが埋め込まれています。


先斗町まちづくり協議会

京都五花街の一つである先斗町の町並み・景観の維持を目的とした、先斗町まちづくり協議会の公式ホームページです。

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